2万2000品目超に「軽微な相違」 品質・安全性には問題なし 医薬品の全品目点検 2016/6/1 19:17 保存する 厚生労働省は1日、全医薬品を対象に行った製造販売承認書の「一斉点検」の結果を公表した。対象3万2466品目の中に、品質や安全性に影響を与える相違はなかったものの、全体の約7割に当たる2万2297品目… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 化血研、再び「エンセバック」で違法製造 メーカー弁明後、業務改善命令へ 2016/10/4 22:48 大麻管理の徹底を 厚労省が通知 2016/11/8 19:53 「レブラミド」など2製品、一変と再審査期間を周知 厚労省 2017/3/2 21:16 一変承認後の切り替え時期設定でQ&A改正 厚労省が事務連絡 2017/4/3 20:10 自動検索(類似記事表示) 製造相違の全後発品、手続き完了 日薬連、自主点検踏まえ 2025/07/01 21:34 経営陣のDX決断を後押しへ 製薬協・品質委、商用生産に活用 2025/04/21 23:35 製造施設変更のQ&Aを事務連絡 厚労省・医薬品審査管理課 2025/05/07 20:57 新設の区分適合性調査、活用は全製造所の6% 日薬連調査、「必要性感じない」が最多 2025/09/08 11:46 医薬品製造に「AIは有効」 熊本保健科学大・蛭田特命教授 2025/12/08 20:32