ロシュの「アクテムラ」、P3試験で好成績 巨細胞性動脈炎の長期寛解維持を確認 2016/6/6 18:38 保存する スイス・ロシュは6日、初発あるいは再燃の巨細胞性動脈炎を適応とした「アクテムラ」(一般名=トシリズマブ)とステロイド併用療法の国際共同臨床第3相(P3)試験の結果、良好な成績を得たと発表した。6カ月… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アテゾリズマブ 非小細胞肺がんのP3試験で主要項目達成 ロシュの抗PD-L1抗体 2016/9/5 20:19 アテゾリズマブ、PD-L1の発現によらずOS有意延長 ロシュ、非小細胞肺がんのP3試験で 2016/10/13 21:20 アテゾリズマブ、米でNSCLCの適応取得 抗PD-L1抗体では初 2016/10/20 17:01 自動検索(類似記事表示) 経口GLP-1、国内P3で安全性確認 リリーのオルフォルグリプロン 2025/09/12 15:04 ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18 オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33