AMR対策で臨床評価GLの策定進行 症例数の確保などが論点 2016/6/13 20:31 保存する 日本化学療法学会と日本感染症学会は、国際的に問題となっている薬剤耐性感染症対策の一環として「薬剤耐性菌(AMR)感染症を対象とした抗菌薬臨床評価ガイドライン」(GL)の作成を進めている。両学会で合同… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 抗微生物薬処方に「改良の余地」 AMR対策で大曲氏 2016/9/5 13:07 自動検索(類似記事表示) AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 抗微生物薬「手引き」第4版を大筋了承 厚労省小委 2025/10/09 10:12 抗菌薬の変更、疑義照会を一部不要に 八戸地域、薬剤師会と歯科医師会が合意 2025/11/11 11:12 メロペネムとバンコマイシン、原薬国産化を 日本化学療法学会などが要望書 2025/07/04 20:53 新規抗菌薬の感受性検査「保険でカバーを」 厚労省小委で意見 2025/08/01 09:51