「リフキシマ」 第1選択薬を上回る利点も 大阪市大・河田教授 2017/1/18 20:36 保存する 大阪市立大大学院医学研究科の河田則文教授は18日、東京都内で開かれたあすか製薬主催のプレスセミナーで講演し、肝性脳症の新規治療薬として同社が昨年11月に発売した「リフキシマ」(一般名=リファキシミン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「リフキシマ」、第二部会で継続審議に 論点は結核菌耐性 2016/5/30 20:59 難吸収性抗菌薬「リフキシマ」、29日発売へ 2016/11/18 15:04 「リフキシマ」、肝性脳症のアンモニア血症改善で承認取得 あすか製薬 2016/9/28 19:52 継続扱いの「リフキシマ」を再審議 来月5日に第二部会 2016/7/22 19:33 継続審議の「リフキシマ」を了承、耐性菌リスクは注意喚起で対応 第二部会 2016/8/5 17:11 自動検索(類似記事表示) MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 キムリアなどCAR-Tの添文改訂指示 進行性多巣性白質脳症関連を追記 2026/01/13 19:52 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/09/28 04:30 診断遅れや医療提供の地域格差など課題 ナルコレプシー治療で専門家 2026/09/25 19:45 ALS新薬候補ボスチニブ、P3入りへ 医師主導で来年開始予定、東和薬品が協力 2026/10/01 04:30