BMS、改良IFNフリー薬「ジメンシー」投入 NS5B阻害剤加え課題克服 2017/2/14 19:30 保存する ブリストル・マイヤーズ スクイブが、3種類の直接作用型抗ウイルス剤(DAA)を配合した、ジェノタイプ1型のC型肝炎に対するIFNフリー薬「ジメンシー」を近く市場に投入する。国内初のIFNフリー薬とし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オプジーボ・ヤーボイ併用、小細胞肺がんで「有望な結果」 米BMS・P1/2試験 2016/12/7 16:37 オプジーボ・ヤーボイ併用、NSCLC1次治療で「有望な結果」 米BMS・P1b試験 2016/12/8 23:21 「オプジーボ」、米で治療歴あり尿路上皮がんの承認取得 2017/2/3 17:41 ブリストル、C肝配合剤「ジメンシー」の承認取得 2016/12/19 18:30 「オプジーボ」、CHMPが頭頸部がんで承認推奨 2017/3/28 20:24 自動検索(類似記事表示) ギリアド、抗HIV配合剤を国内申請 ビクテグラビル/レナカパビル 2026/04/28 15:59 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30