「エビリファイ」持続注射剤、シェア30%早期実現目指す 大塚HD・樋口社長 2017/2/14 20:43 保存する 大塚ホールディングスの樋口達夫社長は14日の決算説明会で、抗精神病薬の持続性注射剤(LAI)「エビリファイメンテナ」について、LAI市場の30%の早期達成を目指す考えを示した。 2016年のエビリフ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【12月期通期決算】大塚HD、売上高は16.2%減 「エビリファイ」は7割減 2017/2/14 20:43 大塚製薬と阪大、免疫研究で包括連携契約 「中外製薬とすみ分け可能」 2017/2/16 17:30 大塚製薬、米バイオベンチャー買収へ CNSのポートフォリオ拡大 2017/3/3 18:53 大塚製薬、「サムスカ顆粒1%」の製造販売承認取得 2017/3/16 17:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07 大塚HD、中間決算予想を上方修正 レキサルティなど堅調 2025/07/29 11:53 【決算】29年度までに売上高1100億円到達へ キッセイ新中計、既存製品群に勢い 2025/05/07 22:53