長期品と後発品の価格統一で「薬剤費は抑制できない」 武田テバ・松森社長 2017/4/21 22:08 保存する 武田テバファーマの松森浩士CEO兼社長は、度々議論に挙がる長期収載品の価格を後発医薬品の価格に統一する考えについて、スペインの事例を参考に薬剤費の抑制にはつながらないとの見解を示した。財務省が導入を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 自動検索(類似記事表示) 始まるか、後発品の業界再編 Meiji Seika/ダイトが協業 2025/06/09 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 後発品統合、薬事手続き短縮や基金が後押し ダイト・松森社長 2026/01/15 17:11 ケミファも参画 ダイト/Meijiの新・コンソーシアム構想 2025/07/17 19:17 MSA治療薬のP3、近く開始 ノーベル塩村氏とダイト松森氏が対談 2026/02/04 21:35