長期品と後発品の価格統一で「薬剤費は抑制できない」 武田テバ・松森社長 2017/4/21 22:08 保存する 武田テバファーマの松森浩士CEO兼社長は、度々議論に挙がる長期収載品の価格を後発医薬品の価格に統一する考えについて、スペインの事例を参考に薬剤費の抑制にはつながらないとの見解を示した。財務省が導入を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/06/29 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 後発品統合、薬事手続き短縮や基金が後押し ダイト・松森社長 2026/01/15 17:11 ケミファも参画 ダイト/Meijiの新・コンソーシアム構想 2025/07/17 19:17 MSA治療薬のP3、近く開始 ノーベル塩村氏とダイト松森氏が対談 2026/02/04 21:35