日刊薬業トップ > 製薬企業 > 【Interview】しばらく王道はバイオ、低分子も可能性あり  中外製薬・永山治会長〈2〉

【Interview】しばらく王道はバイオ、低分子も可能性あり  中外製薬・永山治会長〈2〉

2018/8/7 17:22

●なぜ中外はバイオに入れたのか ―2003年ごろが転機とおっしゃいました。中外製薬はいち早くファージディスプレイ技術を導入しました。国内では低分子全盛の時期に、なぜバイオの将来性を見抜けたのでしょうか...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

Interview(インタビュー) 特集・連載一覧 全て表示

関連記事