医薬品の「封」、厚労省が再定義検討へ 局長通知の例示見直しも 2017/10/19 21:48 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局は医薬品の「封」の再定義を検討する。現行は、厚生省(当時)が1961年2月8日付で都道府県知事に出した薬務局長通知「薬事法の施行について」(薬発第44号)で20種類を例示し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 GDP、国内導入は努力義務のGLからか 厚労省検討会が再開、年内にも方向性 2017/10/19 21:29 卸売販売業者の「業務体制」も許可基準に 厚労省、法改正を検討へ 2017/10/19 21:48 行政・政治最新記事 後発品の企業指標、必要な見直しへ 上野厚労相、自社製造した原薬の評価で 2026/7/14 20:41 厚労省、29成分の添文改訂を指示 PPI10成分、低マグネシウム血症を追記 2026/7/14 18:56 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/7/14 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/7/13 20:37 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 自動検索(類似記事表示) 新設の区分適合性調査、活用は全製造所の6% 日薬連調査、「必要性感じない」が最多 2025/09/08 11:46 コンサータ、薬局間譲渡の特例を NPhA、厚労省に要望書 2026/06/12 10:29 炭酸リチウム、妊婦禁忌を解除へ 厚労省・安全対策調査会が了承 2026/03/25 18:55 ロビーが変わる、維新にも政策提言へ 卸連・宮田会長 2025/10/16 20:10 先発品撤退後の情報、公的システムで管理を GEDA、後発品産業に関する提言公表 2025/08/13 11:07