AD承認審査GL、3極ともドラフト案段階 東京大・森豊特任教授、開発の進展待ち 2017/11/27 16:02 保存する 東京大医学部付属病院の森豊隆志特任教授は25日、金沢市で開かれた日本認知症学会学術集会で講演し、新規アルツハイマー病(AD)治療薬の承認審査のガイドライン(GL)の策定を進めている日米欧3極の規制当… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 2型糖尿病薬、来年度末に治験GL改訂へ ラグ・ロス防止で、併用療法長期試験も 2025/06/23 04:30 CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30 MSA治療薬のP3、近く開始 ノーベル塩村氏とダイト松森氏が対談 2026/02/04 21:35 エーザイ、タズベリクの国内投与も中止 二次悪性腫瘍で、販売中止へ 2026/03/19 12:28