AD承認審査GL、3極ともドラフト案段階 東京大・森豊特任教授、開発の進展待ち 2017/11/27 16:02 保存する 東京大医学部付属病院の森豊隆志特任教授は25日、金沢市で開かれた日本認知症学会学術集会で講演し、新規アルツハイマー病(AD)治療薬の承認審査のガイドライン(GL)の策定を進めている日米欧3極の規制当… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) パネル検査、治療初期から保険適用を 自民特命委・丸川珠代委員長 2026/09/04 04:30 CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 CES省略、品質起点の開発に発想転換を PMDA・栗林審査役、製販後データの発信も要請 2026/08/06 04:30 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30 自民・AD議連が設立総会、勉強会が発展 岩坪氏「早期段階で介入を」 2026/07/06 21:39