新薬創出加算の制度化「こだわらなくてよい」 厚労省・迫井医療課長 2018/2/14 04:30 保存する 厚生労働省保険局の迫井正深医療課長は9日、日刊薬業の取材に応じ、2018年度に実施する薬価制度の抜本改革について「企業経営の根幹に関わることも含め、全体のバランスを見ながら大きく見直した。それなりに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価制度改革、支払い側「大胆な見直し」と評価 新薬創出加算は「後退」 2018/2/7 14:02 「国際共同治験に乗り遅れる」 新薬創出加算見直しでPhRMA・ジョンソン委員長 2018/1/29 19:33 新薬創出加算、一様に厳しい認識 製薬各社トップに聞く 2018/1/9 20:07 行政・政治最新記事 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/3/2 22:28 自動検索(類似記事表示) 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 新創加算品、薬価改定から除外を 薬価研・藤原委員長 2025/06/13 21:42 【中医協】官民協議会WGの取りまとめを報告 具体的議論には至らず 2025/11/05 19:06