進化するがん免疫療法、今秋にもGL改訂 臨床腫瘍学会、臓器横断の新たな適応も 2018/7/18 04:30 保存する 日本臨床腫瘍学会は今秋に、「がん免疫療法ガイドライン(GL)」を改訂する方針だ。2016年12月に刊行されたばかりだが、免疫チェックポイント(CP)阻害剤をはじめとするがん免疫療法が日々進化している… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【存在感増すCP阻害剤】〈3〉卵巣がんで巻き返し、「4領域」で差別化 米ファイザー 2018/8/24 19:23 初の高齢者がん薬物療法GLまとまる 臨床腫瘍学会など3学会 2019/5/22 04:30 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07 血液凝固阻止剤、副作用に「脾破裂」追加 厚労省が添付文書改訂を指示 2025/11/26 22:28 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31