核酸医薬、日本は巻き返せるか 国内企業の多くが可能性模索 2018/9/10 00:30 保存する 核酸医薬への関心や注目がよりいっそう高まっている。承認品目数が一気に増え、新しい種類も登場しはじめているためだ。ただ、海外での開発や承認取得が先行しており、今のところ日本は後れを取っている。●世界で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先駆け筋ジス薬、日本新薬「条件付き承認」も 第一三共は再試験、目標開示を取りやめ 2018/9/10 04:30 アルナイラムが日本上陸、siRNAを順次投入へ 法人を設立、5年以内にパチシランなど4品目 2018/9/26 04:30 解説最新記事 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/8/31 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/8/3 04:30 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/7/27 04:30 自動検索(類似記事表示) フロンテオ、AI創薬拠点を新設 請負型から導出型へ、転換点に 2026/05/13 20:57 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 リンクメッド、千葉に根差して世界へ ベンチャーでは異例、放射性医薬品工場を設立 2025/12/09 04:30 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30