アルナイラムが日本上陸、siRNAを順次投入へ 法人を設立、5年以内にパチシランなど4品目 2018/9/26 04:30 保存する 次世代の新薬として注目されている核酸医薬の一つである「siRNA」の開発をリードする米アルナイラム社が日本法人を設立したことが、日刊薬業の取材で明らかになった。同法人を拠点にアンメット・メディカル・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 核酸医薬、日本は巻き返せるか 国内企業の多くが可能性模索 2018/9/10 00:30 世界初のsiRNAパティシラン、米で承認 アルナイラム、日本でも申請へ 2018/8/11 11:37 siRNA登場へ、第1号は米アルナイラムか 核酸医薬に新顔、アンチセンスと“双璧”も 2018/7/23 04:30 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) 日本事業の売上高、数年間で倍増へ 米アルナイラム社・タンギュラー氏 2025/09/16 20:37 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/04/17 04:30 30年までに米国外の事業規模2倍以上へ 米インサイト社長「アンメットニーズに応える」 2026/03/17 20:40 30年までに従業員を100人規模に キエジ・中村社長、複数の申請計画で業容拡大 2025/10/20 04:30 ルンドベック、国内従業員を倍増へ 28年末までに、3品目の承認取得見据え 2025/12/02 04:30