先駆け筋ジス薬、日本新薬「条件付き承認」も 第一三共は再試験、目標開示を取りやめ 2018/9/10 04:30 保存する 先駆け審査指定制度の対象である2つのデュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療薬のうち、2018年度に申請を予定する日本新薬のNS-065が条件付き早期承認制度での申請・承認取得を目指していること… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 核酸医薬、日本は巻き返せるか 国内企業の多くが可能性模索 2018/9/10 00:30 日本新薬、筋ジス薬でタンパク質の産生確認 国内P1/2試験と米P2試験 2018/6/28 19:27 製薬企業最新記事 米保健福祉省と独占的契約を締結 シンバイオ、ブリンシドホビルのMS向け開発で 2026/9/24 20:35 26年度通期業績、赤字転落の見込み 生化学、ロイヤルティーの大幅減で 2026/9/24 20:11 セチデグラシブP3開始、NSCLCで アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/9/24 18:15 エンハーツ単剤療法にEMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/9/24 14:01 FUS-ALSの国際P3で好結果 大塚製薬、導入品のウレフネルセン 2026/9/24 12:02 自動検索(類似記事表示) 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/08/07 20:33 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30