透明性GL、10月1日に改定 製薬協、臨床研究法に対応 2018/9/20 21:32 保存する 日本製薬工業協会は20日の理事会で、透明性ガイドライン(GL)の改定を了承した。今年4月に施行された臨床研究法に対応できるようGLの一部を見直す。改定GLの施行日は10月1日。 臨床研究法では製薬企… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 研開費は半減、接待費は消滅へ 製薬各社の資金提供、透明性GLから5年 2018/9/27 04:30 透明性GL、資金提供の流れに変化 ビジネスモデルや薬価制度改革も影響 2018/10/9 04:30 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/03/30 04:30 研発税制、戦略技術領域型の創設了承 控除率は40%、自民税調 2025/12/11 22:56 税制改正大綱を閣議決定、政府 研発税制に「戦略技術領域型」創設 2025/12/26 19:40 MCM確保支援、税制上措置も 厚労省・27年度税制改正要望 2026/08/26 17:00 日中関係悪化、往来は「多少しづらい」 製薬協・中川常務理事 2026/01/22 22:00