透明性GL、資金提供の流れに変化 ビジネスモデルや薬価制度改革も影響 2018/10/9 04:30 保存する 日本製薬工業協会が定めた透明性ガイドラインに沿って各社が2017会計年度に医療機関に提供した資金について、12年度と比較可能な25社を日刊薬業が集計したところ、「研究費開発費等」(A項目)はほぼ半額… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 研開費は半減、接待費は消滅へ 製薬各社の資金提供、透明性GLから5年 2018/9/27 04:30 透明性GL、10月1日に改定 製薬協、臨床研究法に対応 2018/9/20 21:32 医学部長病院長会議がCOI管理GL改定案 「組織のCOI」盛り込む 2017/11/13 22:44 カレンダー配布、早くも中止の企業も 製薬協コード、来年1月に見直し 2018/12/19 04:30 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) 【解説】久光製薬、上場廃止の影響は 説明責任は信頼構築か、足かせか 2026/02/16 04:30 【連載〈7〉】改定COP、「理念浸透に注力」 大内コード・コンプラ推進委員長 2025/09/08 04:30 学会の広告掲載費や賛助会費も公開 製薬協、透明性GLを改定 2026/04/01 21:47 【連載〈2〉】情報提供は「メーカー、卸の責務」 1社流通の理由説明で、熊谷流通適正化委員長 2025/09/01 04:30 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30