薬価差圧縮も「川上」に問題意識 4~9月期決算で卸各社 2018/12/3 00:30 保存する 4月に適用となった流通改善ガイドライン(GL)の下で行われた4~9月の価格交渉の結果、2018年4~9月期の主要医薬品卸の業績は、大幅な営業利益の改善を見せた。ただ、卸各社からは、流通改善の成功より… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 流通改善で病院・薬局にしわ寄せ 流改懇で苦言 価格提示時期でも 2018/12/7 22:06 メディパルHDのPMS受託、全工程で対応可能に 2年後には1社完結体制も 2018/12/14 04:30 解説最新記事 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 【解説】広がる地域フォーミュラリ メーカー、卸はどう対応すべきか 2026/9/14 04:30 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 自動検索(類似記事表示) 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 【決算】仕切り価上昇分を納入価に反映 アルフレッサHD・荒川社長 2025/11/07 19:38 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 改正流通改善GLを適用、4日から 厚労省が連名通知 2026/03/05 19:46 仕切り価設定で流通コストに配慮を 流改懇で流通改善GL改訂案 2025/12/15 23:11