平成の医薬品市場、30年で87.1%増 IQVIAジャパン 2019/4/16 10:36 保存する 平成元(1989)年から平成30(2018)年までの30年間で、日本国内の医薬品市場は87.1%増加した。IQVIAジャパンが16日に公表した「トップライン市場データ」によると、平成元年(1~12月… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 IQVIAジャパン、治験期間を最大3カ月短縮へ CRO事業で付加価値提供 2019/3/27 17:43 18年国内医薬品市場、1.7%減の10兆3374億円 IQVIAデータ、製品別トップは「マヴィレット」 2019/2/20 18:00 周辺産業最新記事 ADDP、独の創薬支援企業と協業 互いの技術と専門性を活用 2026/3/16 17:29 再急増の2月、経口インフル薬処方246万人 IRW調査、1シーズンに2度の流行 2026/3/16 13:18 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/3/12 19:55 新東京事業所、5月25日から営業開始 三洋化成 2026/3/11 18:50 市販薬購入、若年層は「口コミ」重視 AI活用割合も高く 2026/3/11 10:20 自動検索(類似記事表示) 国内医療用薬市場、30年度に11.9兆円に IQVIA 2025/11/28 18:36 2033年の感染症薬市場は7718億円 富士経済、23年比で3割減 2025/04/04 15:41 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52 抗体薬市場、34年に2兆6248億円 24年比58.5%増、富士経済調査 2025/06/05 17:17 富士経済が40年の市場規模予測 皮膚、膠原病・整形、消化器などの領域で 2025/06/02 22:50