心血管・腎疾患リスク低下、顕性蛋白尿伴わないCKDも SGLT2阻害剤「ジャディアンス」 2019/6/28 18:33 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムと米イーライリリーは28日までに、SGLT2阻害剤「ジャディアンス」(一般名=エンパグリフロジン)のEMPA-REG OUTCOME試験の事後解析で、顕性蛋白尿を伴わない… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】SGLT2阻害薬、配合剤成長で700億円市場に 心不全と腎臓病で開発も 2019/7/16 04:30 製薬企業最新記事 エンハーツ、中国で条件付き適応追加 第一三共 2026/3/27 19:58 イムデトラの添文改訂を周知 アムジェン 2026/3/27 19:56 小林製薬総会、ファンド提案否決 紅麹問題で経営改革要求も 2026/3/27 18:31 ヴィーブ社追加出資で3000億円調達 塩野義、HIV強化でつなぎ融資契約 2026/3/27 17:13 アイクルシグ、国内で適応追加申請 大塚製薬 2026/3/27 17:12 自動検索(類似記事表示) 血圧降下剤の「使用上の注意」、改訂を指示 厚労省、消化器官用薬や腫瘍用薬なども 2025/09/09 16:04 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 【中医協】再算定でアイリーア19.5%引き下げ ジャディアンスは12.1%減 2025/05/14 23:10 ベーリンガー国内医薬品売上高2513億円 6年連続増収、ジャディアンスが牽引 2025/05/27 18:43 慢性腎疾患薬候補、P1開始 旭化成/アークメディスン 2026/02/18 19:07