心血管・腎疾患リスク低下、顕性蛋白尿伴わないCKDも SGLT2阻害剤「ジャディアンス」 2019/6/28 18:33 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムと米イーライリリーは28日までに、SGLT2阻害剤「ジャディアンス」(一般名=エンパグリフロジン)のEMPA-REG OUTCOME試験の事後解析で、顕性蛋白尿を伴わない… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】SGLT2阻害薬、配合剤成長で700億円市場に 心不全と腎臓病で開発も 2019/7/16 04:30 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) 血圧降下剤の「使用上の注意」、改訂を指示 厚労省、消化器官用薬や腫瘍用薬なども 2025/09/09 16:04 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/08/31 20:04 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 慢性腎疾患薬候補、P1開始 旭化成/アークメディスン 2026/02/18 19:07 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/08/28 18:40