心血管・腎疾患リスク低下、顕性蛋白尿伴わないCKDも SGLT2阻害剤「ジャディアンス」 2019/6/28 18:33 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムと米イーライリリーは28日までに、SGLT2阻害剤「ジャディアンス」(一般名=エンパグリフロジン)のEMPA-REG OUTCOME試験の事後解析で、顕性蛋白尿を伴わない… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】SGLT2阻害薬、配合剤成長で700億円市場に 心不全と腎臓病で開発も 2019/7/16 04:30 製薬企業最新記事 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 LinDo、小児中心に製品拡充へ 桂社長、ロス品目に照準 2026/10/6 04:30 共和薬品、2成分でニトロソ検出 暫定管理値以下、自主回収せず 2026/10/5 20:01 AZと肥満学会が産学連携協定 肥満症の理解促進、アクセス向上図る 2026/10/5 19:26 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/5 18:54 自動検索(類似記事表示) ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/08/31 20:04 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 慢性腎疾患薬候補、P1開始 旭化成/アークメディスン 2026/02/18 19:07 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/08/28 18:40 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46