「キイトルーダ」の肝細胞がん、日本人データは良好 グローバルでは未達 2019/7/19 19:41 保存する 肝細胞がんの2次治療の適応を狙った抗PD-1抗体「キイトルーダ」のグローバル臨床第3相(P3)試験「KEYNOTE-240」。グローバルの試験結果は主要評価項目が未達だったが、19日に日本臨床腫瘍学… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「キイトルーダ」、日本人でより良好 胃がん1次治療のP3試験で 2019/7/20 13:21 製薬企業最新記事 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 ブリィビアクト、小児の適応追加申請 UCB、剤形追加の申請も 2026/6/5 18:58 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/6/5 18:16 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/6/5 18:16 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05