コロナワクチン、3社との最終契約に備え6714億円確保 政府が閣議決定 2020/9/8 14:22 保存する 政府は8日の閣議で、米ファイザー、英アストラゼネカ(AZ)、米モデルナと個別に交渉中の新型コロナウイルスのワクチン確保を念頭に、2020年度補正予算の予備費から6714億円の支出を認める方針を決めた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【続報】「AZD1222」に有害事象、全世界で接種を一時中断 コロナワクチン有力候補、「安全性と有効性」求める声強まる 2020/9/9 23:44 行政・政治最新記事 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 自動検索(類似記事表示) 抗菌薬の原薬積み増し補助を閣議決定 予備費71億円、政府 2026/01/20 15:50 自動車・相互関税15%で合意 日本はコメ、農産物輸入拡大―米に80兆円投資 2025/07/23 16:24 コロナワクチン供給、今季は909万回分 厚労省部会が見込み、昨季の3割程度 2025/08/29 10:02 コロナ定期接種、5社のワクチンを了承 10月から開始 2025/09/08 12:16 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30