コロナワクチン、3社との最終契約に備え6714億円確保 政府が閣議決定 2020/9/8 14:22 保存する 政府は8日の閣議で、米ファイザー、英アストラゼネカ(AZ)、米モデルナと個別に交渉中の新型コロナウイルスのワクチン確保を念頭に、2020年度補正予算の予備費から6714億円の支出を認める方針を決めた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【続報】「AZD1222」に有害事象、全世界で接種を一時中断 コロナワクチン有力候補、「安全性と有効性」求める声強まる 2020/9/9 23:44 行政・政治最新記事 2品目を先駆的薬に指定 厚労省、日本新薬のNS-035など 2026/8/25 15:43 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/8/25 00:34 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/8/24 22:51 ユプリズナ、再審査期間を2年延長 小児用量設定で、厚労省通知 2026/8/24 22:43 オプチューンパクスの承認了承 機器・体外診部会 2026/8/24 22:42 自動検索(類似記事表示) 抗菌薬の原薬積み増し補助を閣議決定 予備費71億円、政府 2026/01/20 15:50 コロナワクチン供給、今季は909万回分 厚労省部会が見込み、昨季の3割程度 2025/08/29 10:02 コロナ定期接種、5社のワクチンを了承 10月から開始 2025/09/08 12:16 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30