受診控えやオンライン診療などコロナ禍で患者の意識に変化 健保連の調査で 2020/10/13 11:58 保存する 健保連の幸野庄司理事は11日、札幌市で開かれた日本薬剤師会学術大会で講演し、新型コロナウイルス感染拡大を契機に医療機関の受診控え、オンライン診療やOTCの利用など患者の意識が変化し、これが今後の医療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 同一成分OTC薬で「受診減る」が65% OTC薬協、花粉症患者に調査 2025/10/07 11:22 自公維で合意断念、その理由は OTC類似薬の保険外し 2025/06/02 04:30 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 RSV母子免疫ワクチンの任意接種率「11.6%」 成育医療センター調査 2026/01/14 10:17 薬価制度改革の印象、顕著に悪化 日刊薬業アンケート、6割の企業が「不満」 2026/03/09 04:30