受診控えやオンライン診療などコロナ禍で患者の意識に変化 健保連の調査で 2020/10/13 11:58 保存する 健保連の幸野庄司理事は11日、札幌市で開かれた日本薬剤師会学術大会で講演し、新型コロナウイルス感染拡大を契機に医療機関の受診控え、オンライン診療やOTCの利用など患者の意識が変化し、これが今後の医療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 麻薬廃棄、全国で「14.5億円規模」 NPhA調査、1薬局平均2万3057円 2026/2/24 11:12 自動検索(類似記事表示) 同一成分OTC薬で「受診減る」が65% OTC薬協、花粉症患者に調査 2025/10/07 11:22 自公維で合意断念、その理由は OTC類似薬の保険外し 2025/06/02 04:30 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 RSV母子免疫ワクチンの任意接種率「11.6%」 成育医療センター調査 2026/01/14 10:17 OTC類似薬、骨太に入れる方向で協議 石破首相、書きぶりには言及せず 2025/06/03 10:51