テロメライシン含む3剤併用、肝細胞がんで国内P1開始 オンコリスが発表、導出先の中外が治験実施 2020/12/2 20:17 保存する オンコリスバイオファーマは2日、腫瘍溶解ウイルスのテロメライシン(開発コード=OBP-301)と抗PD-L1抗体アテゾリズマブや抗VEGF抗体ベバシズマブとの併用療法について、肝細胞がんを対象とした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31