精神神経4品目を全世界で共同開発・販売へ 大日本住友と大塚、適応症拡大が成長の鍵 2021/9/30 23:34 保存する 大日本住友製薬と大塚製薬は30日、精神神経領域の開発品4品目について、全世界での共同開発・販売契約を締結したと発表した。4品目はいずれも大日本住友製薬の米国子会社であるサノビオン・ファーマシューティ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大日本住友、CNSで新たなブロックバスター創出へ 大塚との提携で開発加速、第2のエビリファイやラツーダに 2021/10/27 04:30 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/07/06 20:18 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 米企業、AD薬候補でオプション権行使 JCR、最大5.55億ドルを受領 2026/06/17 16:45 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/07/02 17:57 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48