精神神経4品目を全世界で共同開発・販売へ 大日本住友と大塚、適応症拡大が成長の鍵 2021/9/30 23:34 保存する 大日本住友製薬と大塚製薬は30日、精神神経領域の開発品4品目について、全世界での共同開発・販売契約を締結したと発表した。4品目はいずれも大日本住友製薬の米国子会社であるサノビオン・ファーマシューティ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大日本住友、CNSで新たなブロックバスター創出へ 大塚との提携で開発加速、第2のエビリファイやラツーダに 2021/10/27 04:30 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 大塚製薬、二重特異性T細胞エンゲージャーを導入 中国のバイオ企業から 2025/06/23 20:04 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 甲状腺眼症治療薬の導入契約締結 キッセイ、米ビリジアン社から 2025/07/30 21:44 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48