筋ジスモデルマウスのゲノム編集治療に成功 京大iPS細胞研・T-CiRA 2021/12/8 19:00 保存する 京都大iPS細胞研究所(CiRA)とタケダ-CiRA共同研究プログラム(T-CiRA)は8日付で、筋ジストロフィーモデルマウスのゲノム編集治療に成功したと発表した。複数回投与可能な脂質ナノ粒子(LN… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35 ヒトゲノム編集胚の規制法案を了承 自民・厚労部会 2026/03/18 10:38 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 ヒトゲノム編集胚の規制法案、衆院通過 2026/06/17 10:49