筋ジスモデルマウスのゲノム編集治療に成功 京大iPS細胞研・T-CiRA 2021/12/8 19:00 保存する 京都大iPS細胞研究所(CiRA)とタケダ-CiRA共同研究プログラム(T-CiRA)は8日付で、筋ジストロフィーモデルマウスのゲノム編集治療に成功したと発表した。複数回投与可能な脂質ナノ粒子(LN… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 ヒトゲノム編集胚の規制法案を了承 自民・厚労部会 2026/03/18 10:38 中外製薬、エレビジスを発売 薬価は過去最高の3億497万円 2026/02/20 16:31 「CiCLE」採択の筋ジス薬、P3で主要評価未達 大鵬薬品 2025/07/08 18:26