ラツーダ独占満了も「25年度に再び成長軌道」 大日本住友・野村社長、オルゴビクスなど拡大で課題克服へ 2022/1/28 04:30 保存する 大日本住友製薬の野村博社長は日刊薬業の取材(オンライン形式)に応じ、2023年2月に北米で非定型抗精神病薬「ラツーダ」のLOE(独占期間の満了)を迎えた後の業績見通しについて「23年度を底に24年度… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ラツーダ」、米で用途特許認められず 大日本住友は控訴へ 2021/12/9 17:32 「住友ファーマ」、ラツーダクリフ立ち向かう象徴に 大日本住友・野村社長、4月の社名変更で 2022/1/28 04:30 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】住友ファーマ、営業損益が黒字転換 3期ぶり、純利益は236億円 2025/05/13 23:00 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13