「ラツーダ」、米で用途特許認められず 大日本住友は控訴へ 2021/12/9 17:32 保存する 大日本住友製薬は9日、非定型抗精神病薬「ラツーダ」(一般名=ルラシドン塩酸塩)について、米国特許商標庁が用途特許は認められないとする決定を下したと発表した。昨年、米スレイバック ファーマが用途特許の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ラツーダ独占満了も「25年度に再び成長軌道」 大日本住友・野村社長、オルゴビクスなど拡大で課題克服へ 2022/1/28 04:30 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) シージェンとのADC特許係争で勝訴 第一三共、米国で控訴審判決 2025/12/03 18:52 扶桑、知財高裁の賠償命令受け上告 レミッチOD特許訴訟で 2025/06/06 19:27 レミッチ訴訟、沢井も上告 扶桑に続き 2025/06/09 18:50 沢井と扶桑に計200億円以上の賠償命令 レミッチ特許侵害で知財高裁、両社は上告へ 2025/05/27 21:47 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/03/10 18:39