外資系主要製品 ジャヌビア・サーバリックスが2年で500億円超 2012/6/13 22:45 保存する 外資系製薬企業の2011年度の国内主要製品売上高(薬価ベース)は、本紙調査とIMSジャパンのトップラインデータから抜き出した。MSDのDPP-4阻害剤「ジャヌビア」と、公費助成の対象になったグラクソ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【12年3月期】売上高上位100品目 ARB配合剤の伸び鮮明に、単剤は減少傾向 2012/6/13 22:45 売上高上位100品目 DPP-4阻害剤が急激な伸び、RA治療薬も好調 2012/6/13 23:51 自動検索(類似記事表示) DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00 特許回避戦略の明暗 2026/02/10 00:00 エクメットとクレナフィンに初後発品 6月追補収載 2025/06/12 00:00