日刊薬業トップ > 外資系主要製品 ジャヌビア・サーバリックスが2年で500億円超
外資系主要製品 ジャヌビア・サーバリックスが2年で500億円超
外資系製薬企業の2011年度の国内主要製品売上高(薬価ベース)は、本紙調査とIMSジャパンのトップラインデータから抜き出した。MSDのDPP-4阻害剤「ジャヌビア」と、公費助成の対象になったグラクソ...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 【12年3月期】売上高上位100品目 ARB配合剤の伸び鮮明に、単剤は減少傾向
2012/6/13 22:45
- 売上高上位100品目 DPP-4阻害剤が急激な伸び、RA治療薬も好調
2012/6/13 23:51
自動検索(類似記事表示)
- 〔年頭所感〕MSD 代表取締役社長 カイル・タトル
2025/1/1 00:00
- 「シルガード」の男性接種で一変申請 MSD
2024/11/15 19:18
- HPVワクチン、メーカーに増産要請 厚労省、9月の需要は例年の約5倍
2024/10/10 15:23
- HPVワクチンを限定出荷 MSD、キャッチアップ接種の影響で
2024/10/4 22:38
- 能登豪雨で支援金500万円寄付 塩野義
2024/9/26 19:40