京都大研究者50人が武田薬品へ、異例の共同研究 山田取締役「方向性を変える」 2015/4/20 04:30 保存する 武田薬品工業のクリストフ・ウェバー社長と山田忠孝取締役、京都大iPS細胞研究所(CiRA)の山中伸弥所長らは17日、東京都内で会見し、iPS細胞技術で共同研究する狙いや契約締結までの経緯などを明かし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、京大iPS研と10年間の共同研究契約 総額320億円規模 2015/4/17 22:26 自動検索(類似記事表示) T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 ブロモクリプチン、FAD対象にP2/3を実施 iPS創薬でDR、東和/CiRA 2025/06/03 16:41 3月上旬にも条件付き承認 アムシェプリとリハート、上野厚労相が言及 2026/02/20 14:33 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30