武田薬品、京大iPS研と10年間の共同研究契約 総額320億円規模 2015/4/17 22:26 保存する 武田薬品工業と京都大iPS細胞研究所(CiRA)は17日、心不全、糖尿病、神経疾患、がん免疫療法などの分野でiPS細胞技術を臨床応用するための10年間の共同研究契約を交わしたと発表した。武田薬品は今… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 京都大研究者50人が武田薬品へ、異例の共同研究 山田取締役「方向性を変える」 2015/4/20 04:30 「ミニ肝臓技術」を創薬に応用へ 武田・京大・横浜市大が共同研究 2016/11/9 20:22 自動検索(類似記事表示) T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52 米アロイ社の日本法人が始動 がん治療法開発加速へiCAR-T供与 2025/05/20 20:44 ブロモクリプチン、FAD対象にP2/3を実施 iPS創薬でDR、東和/CiRA 2025/06/03 16:41