セルジーン、多発性骨髄腫薬「ポマリスト」発売

慶応大・岡本教授、PFSとOSの改善を評価

 セルジーンは25日、多発性骨髄腫治療薬「ポマリストカプセル」(一般名=ポマリドミド)を21日に発売したのに合わせて記者発表会を開いた。海外の臨床試験で無増悪生存期間(PFS)と全生存期間(OS)の改…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

関連記事

自動検索(類似記事表示)