セルジーン、多発性骨髄腫薬「ポマリスト」発売 慶応大・岡本教授、PFSとOSの改善を評価 2015/5/25 18:20 保存する セルジーンは25日、多発性骨髄腫治療薬「ポマリストカプセル」(一般名=ポマリドミド)を21日に発売したのに合わせて記者発表会を開いた。海外の臨床試験で無増悪生存期間(PFS)と全生存期間(OS)の改… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 セルジーン、再発・難治PTCL治療薬を国内申請 2016/9/5 18:51 「ポマリスト」の副作用発現69% 特定使用成績調査の中間解析で 2016/10/18 19:28 自動検索(類似記事表示) サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 ダラキューロ、「SMM治療の標準に」 日赤医療センター・鈴木氏 2026/02/25 20:52 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26