ベンチャー育成に20億円規模 厚労省・概算要求 2016/8/24 03:00 保存する 厚生労働省は2017年度予算概算要求で、医療系ベンチャーの育成支援として20億円規模を要求する方針だ。日本医療研究開発機構(AMED)を通じた研究開発の戦略的実施としては、600億円弱を計上する見込… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ベンチャー懇報告書、周知徹底を 塩崎厚労相 2016/7/29 16:00 イノベーションを薬価で評価 ベンチャー懇報告書、厚労相に提出 2016/7/29 11:37 厚労省が「ワクチン産業ファンド」創設へ 概算要求で健康局が40億円 2016/8/26 16:13 ベンチャー育成、多彩な新規事業で18億円 厚労省医政局・概算要求 2016/8/26 18:09 概算要求、AMEDは微増1528億円 政府・推進本部まとめ 2016/8/31 20:39 自動検索(類似記事表示) 厚労省概算要求の重点メニューが判明 治験環境整備や早期薬事相談など 2025/08/21 04:30 製薬団体「主体的にベンチャー支援を」 政府・官民協議会の牧構成員 2025/09/26 04:30 SaMD審査迅速化へ、PMDAの体制強化 医薬局の26年度概算要求 2025/08/26 20:11 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 創薬・安定供給策充実も、費用対拡大を検討 政府「骨太の方針」原案 2025/06/06 22:41