「タグリッソ」、P3試験でPFSの延長確認 局所進行/転移性非小細胞肺がんで 2016/12/9 17:50 保存する 英アストラゼネカの抗がん剤「タグリッソ」(一般名=オシメルチニブ)について、EGFR(上皮成長因子受容体)T790M変異陽性で局所進行/転移性の非小細胞肺がん(NSCLC)に対する有効性や安全性を検… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ベンラリズマブ、AZが国内申請・販売へ 協和キリン創製の喘息・COPD薬 2016/10/28 22:34 AZ、MR40人の早期退職を募集 プライマリーケア領域の50歳以上で 2016/12/5 19:43 免疫CP阻害剤の開発競争、併用で巻き返し AZ・フレドリクソン新社長 がん領域売上高「5年後に3倍」 2016/10/26 04:30 「ビデュリオン」「フォシーガ」併用でHbA1c有意に低下 英AZ、欧州糖尿病学会で報告 2016/9/20 18:33 「タグリッソ」、日本人患者のPFS有意延長 変異陽性の非小細胞肺がんで 2016/12/20 17:51 自動検索(類似記事表示) オプジーボ補助療法にCHMPが肯定的見解 切除可能非小細胞肺がんで 2025/03/31 18:08 テビムブラ「構造の差に期待」 浜松医大病院・竹内院長、ビーワンのセミナーで 2025/08/27 20:41 ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 ADC「U3-1402」の国際P3開始 第一三共、手術不能・転移性乳がんで 2025/08/28 13:16 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21