副作用救済制度、請求は増加傾向続く PMDA、15年度は1566件 2016/12/19 21:22 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は19日に救済業務委員会を開き、医薬品副作用被害救済制度の実績を報告した。2015年度の請求数は前年度比154件増の1566件(うちHPV事例は152件)と増加傾向… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 PMDAの審査手数料、値上げへ 業界団体と調整中 2016/11/2 19:48 PMDA、2年連続で世界最速 新有効成分の審査で 2016/11/2 19:48 PMDA、原薬の国際GMP調査合理化PGに参加 2016/11/25 17:35 レブラミドの「B型肝炎ウイルス再活性化」など公開 PMDA・評価中リスク 2016/12/12 16:03 MID-NETの試行5テーマを公表 PMDA業務委 2016/12/26 19:39 自動検索(類似記事表示) 相次ぐ新モダリティ「さらなる安全対策を」 薬害被害者団体、厚労省へ要望 2025/08/26 20:34 AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30 【中医協】リフィル処方箋、全体の0.07% 24年7月診療分 2025/04/10 10:36 【中医協】BS促進「加入者に働きかけ必要」 公聴会で健保組合関係者 2026/01/21 15:31 新卒MR採用、増加に転じる 本紙25年度採用・雇用調査 2025/04/14 04:30