後発品の価格帯集約化は「慎重に」 薬価研・既収載品小委 2017/6/16 19:21 保存する 日本製薬団体連合会・保険薬価研究委員会の既収載品小委員会は16日、後発医薬品や基礎的医薬品についても研究結果を報告した。後発品関連では、価格帯ルールの問題点を指摘。「薬価と市場実勢価格の乖離が相対的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「企業指標A」に銘柄別収載も 価格帯ルールの見直しで 2025/10/29 23:13 【中医協】20円未満の品目の薬価引き上げ要望 卸連、「逆ざや」解消で 2025/12/10 17:28 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 薬価維持制度、予見性向上策を 薬価研・既収載小委 2026/06/12 19:26