AI翻訳システム「実現ならインパクトは大」 AZ・谷口研究開発本部長 NICTと共同開発中
AI自動翻訳システムの実現に向けて情報通信研究機構(NICT)と共同研究を進めているアストラゼネカ(大阪市)。谷口忠明研究開発本部長は日刊薬業の取材に「実際にできたときのインパクトは大きい」と期待感...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- AZ、医薬専門AI翻訳システムで共同研究 情報通信研究機構と
2018/4/17 22:31
- 活用広がる製薬企業のAI(上) MR活動、経験尊重しデジタルでサポート
2018/7/25 04:30
- 活用広がる製薬企業のAI(下) 問い合わせ対応効率化で他社と差別化
2018/7/26 04:30
製薬企業 最新記事
- 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す
2026/2/20 23:30
- 王子HD、LTLファーマの株式取得 関連会社に、狙いはノウハウ吸収
2026/2/20 22:45
- 鳥居薬品の吸収合併を決定 塩野義、27年4月1日付で
2026/2/20 22:45
- 久光製薬のMBO成立、総額3900億円 5月にも上場廃止
2026/2/20 22:00
- 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3
2026/2/20 21:33
自動検索(類似記事表示)
- シングルIRBで治験文書クラウドサービス シミック子会社と大日本印刷、7月提供開始
2026/1/15 11:16
- 武田薬品、気候変動対応で46億円拠出 低所得国の保健システムを支援
2025/9/24 13:18
- SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC
2025/9/18 19:43
- 協会けんぽ後発品シェア、89.0%に 今年1月
2025/6/17 18:54
- 協会けんぽ後発品シェア、89.3%に 昨年12月
2025/5/7 15:06






