5年生存率、部位でばらつき 国がん、膵臓9.9%・前立腺97.7% 2017/8/9 10:55 保存する 国立がん研究センターは9日、最新のがん5年生存率を報告書にまとめ、公開した。2008年の1年間に診断されたがん患者について、治癒の目安である5年を経過した「5年相対生存率」は65.2%だった。同セン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) がん5年生存率、部位で格差 悪性リンパ腫などで改善傾向、国立センター 2025/11/19 15:34 成育医療センター、移植1000例突破 肝移植の10年生存率は9割以上 2026/03/19 10:01 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 エンハーツ、乳がんP3で有意な改善 第一三共、カドサイラとの比較で 2025/09/29 17:36