既存品より優秀でも薬価は安くなる PhRMA・ジャクソン氏 2017/11/6 04:30 保存する 米国研究製薬工業協会(PhRMA)日本代表のエイミー・ジャクソン氏ら幹部は2日、日刊薬業の取材に応じ、費用対効果評価による価格調整の範囲について「有用性などで加算を受けた範囲内に限定すべき」と訴えた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 PhRMAとEFPIA、相次ぎ与党議員に接触 薬価制度抜本改革で理解求める 2017/10/27 18:34 イノベーションに継続的な後押し求める EFPIA・ベック会長 2017/11/1 21:16 【中医協】薬価引き上げ、「あり得ない」なら論拠を 費用対効果で迫井課長 2017/10/26 00:55 【中医協】費用対効果、分析結果に隔たり 企業と第三者で 評価結果に併記認める 2017/11/10 21:07 団体最新記事 MR基礎試験、受験結果を誤表示 認定センター、基礎教育学習プログラムで誤判定も 2026/8/24 22:32 研究者支援・助成で公募 製薬協、11月16日まで 2026/8/24 16:49 薬害根絶へ、8項目の要望 薬被連、上野厚労相に 2026/8/24 16:48 AI時代に求められるMR像に焦点 MRフォーラム2026 2026/8/21 19:39 7月末の平均賃上げ率は約4% 薬粧連合、過去2年より低水準 2026/8/21 13:40 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28 【中医協】テッペーザ、薬価引き下げへ 費用対、営業利益の調整係数「0.67」 2026/05/13 22:56 【中医協】トルカプの費用対効果評価案を了承 アストラゼネカの乳がん薬 2025/12/10 17:27