聖マリ医大病院のフォーミュラリー、外来にも波及 PPIで薬剤部が使用実態調査 2018/10/30 17:20 保存する 聖マリアンナ医科大病院(川崎市)で入院患者の薬物治療に使用する薬剤を経済性も踏まえて選定した「フォーミュラリー」が、フォーミュラリーの制限のない外来処方にも波及していることが同院薬剤部の使用実態調査… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】フォーミュラリー、「院内」から「地域」へ 体制整える後発品企業 2019/1/29 04:30 医療機関・薬局最新記事 日本調剤、重要課題を再構成 高品質な医薬品開発・製造や安定供給は踏襲 2026/10/1 14:55 最高裁、アイン2被告の逆転無罪を破棄 新山被告は有罪確定、酒井被告は再審理へ 2026/9/29 10:26 富士薬品、西予市と包括連携 2026/9/15 10:01 富士薬品、鴻巣市と包括連携協定 2026/9/14 10:21 日本調剤、熊本地震で義援金 2026/9/9 12:33 自動検索(類似記事表示) 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/09/03 04:30 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30 岡崎で地域フォーミュラリ、一挙12薬効群 2026/07/02 10:26 薬剤費約8360万円の削減効果、3薬効群で 広島・備北の地域フォーミュラリ 2025/10/15 10:14 岡崎地域フォーミュラリ、市長が評価 調印式に出席、行政との連携前進へ 2026/07/03 11:21