聖マリ医大病院のフォーミュラリー、外来にも波及 PPIで薬剤部が使用実態調査 2018/10/30 17:20 保存する 聖マリアンナ医科大病院(川崎市)で入院患者の薬物治療に使用する薬剤を経済性も踏まえて選定した「フォーミュラリー」が、フォーミュラリーの制限のない外来処方にも波及していることが同院薬剤部の使用実態調査… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】フォーミュラリー、「院内」から「地域」へ 体制整える後発品企業 2019/1/29 04:30 医療機関・薬局最新記事 富士薬品、三郷市と包括連携協定 2026/7/7 10:39 処方箋の遠隔入力、活用店舗を拡大へ 東邦HDの調剤薬局事業 2026/6/23 12:26 トピロリック錠、譲渡へ協議開始 富士薬品と持田製薬 2026/5/28 10:57 【決算】売上高100億円は27年3月期に メディシス・田中副社長、医薬品製造販売事業で 2026/5/11 19:11 指定乱用防止薬の販売スタート プラスチック製什器の導入遅れも 2026/5/7 11:46 自動検索(類似記事表示) PPIの処方患者638万人、7月推定 IRW調査、上位2成分でシェアの6割占める 2025/08/18 20:29 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30 地域フォーミュラリの薬効群、順調に拡大 広島・備北メディカルネット 2025/08/19 10:11 地域フォーミュラリ導入へ、まず「地区」で 横浜市鶴見区 2025/09/26 09:58 岡崎で地域フォーミュラリ、一挙12薬効群 2026/07/02 10:26