ノバルティスの新規AMD治療薬、国際P3試験で長期有効性確認 2018/11/8 20:26 保存する スイス・ノバルティスは8日までに、加齢黄斑変性症治療薬として開発中のブロルシズマブ(一般名、開発コード=RTH258)について、滲出型加齢黄斑変性症(nAMD)に対する長期の有効性や安全性を検討して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ノバルティスの新規AMD薬、年内承認申請へ 「アイリーア」しのぐ大型品になるか 2019/4/8 04:30 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) 塩野義のザズベイ、承認を了承 第一部会、注意喚起の文言を次回報告 2025/10/30 22:14 30日に第一部会 塩野義のザズベイ審議へ 2025/10/16 20:09 二重特異性抗体、中国で申請受理 糖尿病黄斑浮腫対象に、参天の導入品 2025/09/30 18:03 第一部会でアイリーアBS、2品目報告へ 適応はAMD含む4つ 2025/08/18 22:45 眼科用2剤、韓国での独占販売権を取得 参天の現地法人、ノバルティスと契約 2025/10/20 18:17