ヘリオス、「マルチステム」で事業黒字化へ 鍵本社長、拒絶反応ないiPS細胞の確立急ぐ 2019/12/6 04:30 保存する ヘリオスの鍵本忠尚社長CEOは5日、日刊薬業の取材に応じ、今後の事業戦略を明らかにした。まずは先駆け審査指定を受けた体性幹細胞再生医薬品「マルチステム」(開発コード=HLCM051)の開発を急ぎ、発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 再生医療等製品3品目のオーファン指定了承 薬・食審部会、ヘリオスの先駆け品目など 2019/11/13 21:59 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/08/14 19:36 先駆け指定、アライドセルに承継 ジュンテンバイオの誘導型抑制性T細胞 2026/10/09 18:00 アライドセルと業務委受託契約を締結 J-TEC、誘導型抑制性T細胞の生産想定 2025/10/28 15:07 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 レダセムチド、P2で1勝1敗 塩野義/ステムリム、急性期脳梗塞で未達 2026/09/09 20:39