ヘリオス、「マルチステム」で事業黒字化へ 鍵本社長、拒絶反応ないiPS細胞の確立急ぐ 2019/12/6 04:30 保存する ヘリオスの鍵本忠尚社長CEOは5日、日刊薬業の取材に応じ、今後の事業戦略を明らかにした。まずは先駆け審査指定を受けた体性幹細胞再生医薬品「マルチステム」(開発コード=HLCM051)の開発を急ぎ、発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 再生医療等製品3品目のオーファン指定了承 薬・食審部会、ヘリオスの先駆け品目など 2019/11/13 21:59 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) ARDS治療薬の年度内申請目指す ヘリオス鍵本社長 2025/04/09 22:10 アライドセルと業務委受託契約を締結 J-TEC、誘導型抑制性T細胞の生産想定 2025/10/28 15:07 農研機構、免疫不全ブタを小型化 がんの治療法開発などに利用へ 2025/03/04 20:37 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30