ヘリオス、「マルチステム」で事業黒字化へ 鍵本社長、拒絶反応ないiPS細胞の確立急ぐ 2019/12/6 04:30 保存する ヘリオスの鍵本忠尚社長CEOは5日、日刊薬業の取材に応じ、今後の事業戦略を明らかにした。まずは先駆け審査指定を受けた体性幹細胞再生医薬品「マルチステム」(開発コード=HLCM051)の開発を急ぎ、発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 再生医療等製品3品目のオーファン指定了承 薬・食審部会、ヘリオスの先駆け品目など 2019/11/13 21:59 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) アライドセルと業務委受託契約を締結 J-TEC、誘導型抑制性T細胞の生産想定 2025/10/28 15:07 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50