「タケキャブ」は15.8%、GLP-1注射剤は最大11.1% 22年度改定、再算定品目の引き下げ率 2022/3/4 10:00 保存する 4月の薬価改定で再算定が適用される品目の引き下げ率が4日、明らかとなった。特例拡大再算定の対象である武田薬品工業のPPI「タケキャブ」は15.8%、市場拡大再算定の目玉であるGLP-1受容体作動薬の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 22年度薬価改定を告示、G1前倒しルールを初適用 対象は18成分54品目、ネスプはG2として 2022/3/4 10:00 行政・政治最新記事 再生医療等製品の不具合、874件を報告 厚労省「安全性プロファイルに大きな変化ない」 2026/3/12 21:01 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 自動検索(類似記事表示) 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 【中医協】共連れ廃止で5成分が対象外に ファイザーのボシュリフなど 2026/01/16 20:37 【中医協】再算定でアイリーア19.5%引き下げ ジャディアンスは12.1%減 2025/05/14 23:10 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00