がん領域、9品目23適応が後期段階 中外・草野氏「開発環境が改善」 2024/12/17 21:53 保存する 中外製薬は17日に研究開発説明会を行い、がん領域の開発パイプラインで9品目23適応が後期開発段階にあることを紹介した。上席執行役員プロジェクト・ライフサイクルマネジメントユニット長の草野司氏は、20… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「ブルーレター」でPV職が考えたこと おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(3) 2026/5/26 04:59 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/5/25 21:50 手続き逸脱なら対抗措置発動へ あすか製薬HD、6月の株主総会で確認 2026/5/25 21:27 日本化薬、AZからゾラデックス承継 前立腺がん・閉経前乳がん治療薬 2026/5/25 21:27 エンハーツ、欧州で承認勧告 HER2陽性の複数固形がんで、第一三共 2026/5/25 18:09 自動検索(類似記事表示) 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30 ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30