がん領域、9品目23適応が後期段階 中外・草野氏「開発環境が改善」 2024/12/17 21:53 保存する 中外製薬は17日に研究開発説明会を行い、がん領域の開発パイプラインで9品目23適応が後期開発段階にあることを紹介した。上席執行役員プロジェクト・ライフサイクルマネジメントユニット長の草野司氏は、20… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 5年前のパラ五輪にキャストで出演 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(21) 2026/9/10 04:59 中外製薬の研究者3名、ラスカー賞受賞 ヘムライブラ創製で 2026/9/9 22:52 BS100成分超、40年までに世界で上市 スイス・サンドが長期成長戦略 2026/9/9 21:31 レダセムチド、P2で1勝1敗 塩野義/ステムリム、急性期脳梗塞で未達 2026/9/9 20:39 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/9/9 20:36 自動検索(類似記事表示) エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30 〔年頭所感〕ジェンマブ 代表取締役社長 クリストファー・ダール 2026/01/01 00:00 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/03/09 22:01