がん領域、9品目23適応が後期段階 中外・草野氏「開発環境が改善」 2024/12/17 21:53 保存する 中外製薬は17日に研究開発説明会を行い、がん領域の開発パイプラインで9品目23適応が後期開発段階にあることを紹介した。上席執行役員プロジェクト・ライフサイクルマネジメントユニット長の草野司氏は、20… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ディナゲスト、韓国とタイで開発・販売 持田製薬/LGケム 2026/3/31 17:14 ふじのくにHOPEオンコパネル、承認取得 日本人データで開発、H.U.グループHDなど 2026/3/31 17:10 BIKENの合弁を解消 阪大微生物病研究会/田辺ファーマ 2026/3/31 17:09 陽進堂、28年以降にBS原薬も製造へ サイティバの支援受け 2026/3/31 15:25 日本法人5社、新代表に田口賢氏 ソルベンタム、4月1日付 2026/3/31 15:24 自動検索(類似記事表示) 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30 ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 【中医協】エプキンリ、費用対で薬価下げへ 価格調整係数は「0.7」 2025/04/23 16:00