がん領域、9品目23適応が後期段階 中外・草野氏「開発環境が改善」 2024/12/17 21:53 保存する 中外製薬は17日に研究開発説明会を行い、がん領域の開発パイプラインで9品目23適応が後期開発段階にあることを紹介した。上席執行役員プロジェクト・ライフサイクルマネジメントユニット長の草野司氏は、20… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 自動検索(類似記事表示) ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30 〔年頭所感〕ジェンマブ 代表取締役社長 クリストファー・ダール 2026/01/01 00:00