SGLT-2阻害薬「ジャディアンス」、腎疾患でもリスク低下 2016/6/16 18:53 保存する SGLT-2阻害薬「ジャディアンス」(一般名=エンパグリフロジン)が腎疾患のリスクを39%低下させるとの試験結果が14日、米国ニューオーリンズで開かれた米国糖尿病学会学術集会で発表された。試験を行っ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 SGLT-2阻害薬「欠点のない利尿薬」 旭労災病院・木村氏、心不全学会で言及 2016/10/11 17:47 「ジャディアンス」「トラゼンタ」配合剤、欧州で承認 独BIと米リリー 2016/12/5 17:27 「ジャディアンス」、米FDAが心血管死リスク減で承認 2016/12/13 19:18 「ジャディアンス」、アジア人でも心血管イベント抑制 2017/2/2 20:41 「ジャディアンス」添文に心血管死リスク減少データ 欧州委員会が承認 2017/2/9 18:42 自動検索(類似記事表示) オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03 オゼンピック、心血管リスク23%低下 デュラグルチドとの直接比較で、ノボ 2025/09/19 17:52 マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30