漢方のプレゼンス確立へ、エビデンス構築加速 ツムラ・加藤社長 2016/11/10 21:24 保存する ツムラの加藤照和社長は10日の決算説明会で、漢方製剤に関するエビデンス構築活動の重点化を図っている状況に言及し、「費用対効果の高い治療薬としてのプレゼンスを確立させる」と述べ、高齢者医療やがん、女性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ツムラ、中国事業の統括管理で新会社 2016/12/22 20:49 【4~12月期決算】ツムラ、増収も生薬関連コスト増で営業減益 2017/2/7 19:30 漢方の原料生薬「茯苓」、国内初の菌床栽培施設が完成 ツムラが技術協力 2017/1/11 20:47 【4~9月期決算】ツムラ、増収も生薬関連コスト増響き減益 2016/11/9 20:44 自動検索(類似記事表示) 3年間で生産強化に2000億円以上投資 ツムラ新中計 2025/05/12 23:16 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 漢方の保険診療継続、「極めて重要」 日漢協・加藤会長、新年祝賀会で 2026/01/16 21:21 生薬の国産量、順調に拡大 漢方の原料調達「複線化」へ 2025/03/10 00:00 日漢協、加藤会長を再任 小林製薬からの副会長も続投 2025/05/20 22:45