AZの抗PD-L1抗体デュルバルマブ、米で初承認 適応は尿路上皮がん 2017/5/9 18:56 保存する 英アストラゼネカは9日までに、抗PD-L1抗体デュルバルマブについて、局所進行・転移尿路上皮がんの治療薬として米FDA(食品医薬品局)が迅速承認したと発表した。同剤の承認は世界初となる。 今回の迅… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 AZの抗PD-L1抗体、国内は肺がん維持療法から 出遅れも巻き返し狙う 2017/7/6 23:10 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) 第一三共、ダトロウェイの国際P3開始 尿路上皮がん術後補助療法で 2026/08/27 12:34 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 パドセブ/キイトルーダ併用、適応追加 欧州で、シスプラチン不適応の筋層浸潤性膀胱がんに 2026/06/24 13:05 キッセイ導入膀胱がん薬、P3で好結果 日本含む国際試験、国内申請へ 2026/08/17 15:19 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07