流改懇に「後発品WT」設置へ 2017/5/19 22:18 保存する 厚生労働省の「医療用医薬品の流通改善に関する懇談会」は19日、新たに後発品ワーキングチーム(WT)を設置することを決めた。後発品数量シェア80%以上の目標に向けて、川上に位置する後発品メーカーと卸で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 流改懇、価格交渉のアウトソーシングも焦点に 卸連、川上・川下の流通課題を整理 2017/5/19 22:18 覚書締結率、16年度上期は61.3% NPhA、流改懇で報告 2017/5/19 22:18 後発品同一価格帯で総価契約の容認案 厚労省、流改懇に提案も合意至らず 2017/5/19 22:17 医薬品流通最新記事 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 3Dに追加的情報提供を要請 東邦HD 2026/2/25 21:29 自動検索(類似記事表示) 「川下」から不公平の訴え続出 流改懇、価格転嫁できず逆ざや増加 2025/11/05 23:31 「価格交渉代行」、単品単価は1割台 きょう流改懇、必要に応じGL改訂の検討も 2025/06/20 04:30 1社流通、安定供給や価格交渉など問題 医療機関・薬局調査、流改懇で発表 2025/12/15 22:52 仕切り価設定で流通コストに配慮を 流改懇で流通改善GL改訂案 2025/12/15 23:11 価格交渉代行、単品単価割合は15% 流通改善逆行も利用は増加 2025/06/20 23:38