田辺三菱、長期品とデジタル技術の融合で新事業 10月以降にプロジェクト始動 2017/8/28 18:11 保存する 田辺三菱製薬の子林孝司代表取締役専務は25日、日刊薬業の取材に対し、長期収載品とデジタル技術の融合による新事業の創出を検討していることを明らかにした。今年4月に新設された「フューチャーデザイン部」の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~6月期決算】田辺三菱、国内重点品成長で増収も2桁減益 2017/7/31 20:14 基盤研、AI活用で標的探索を自動化 アンメットニーズの創薬を後押し 2017/8/3 04:30 製薬各社、合言葉は「医薬を超えろ」 異次元の技術革新に挑む 2017/9/25 04:30 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 AI時代に「人」が考える重要性 各社トップが訓示 2026/04/02 04:30 成果着々、サノフィのAI業務改革 27年末に全社員活用へ 2026/09/16 04:30 【解説】存在感増す総合商社 医薬品業界に新たな風 2025/11/10 04:30