ニプロの脊髄損傷治療用幹細胞、7年の期限付きで了承 再生医療製品部会、年内にも承認へ 2018/11/21 23:28 保存する 厚生労働省は21日、薬事・食品衛生審議会再生医療等製品・生物由来技術部会を開き、ニプロが申請していた初の脊髄損傷治療用自己骨髄間葉系幹細胞「ステミラック注」について、条件・期限(7年間)付きで承認を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ニプロの「ステミラック」が条件・期限付き承認取得 脊髄損傷治療用で初の再生医療製品 2018/12/28 21:33 再生医療製品、承認ラッシュへ 国内製品数、年内に2桁到達か 2019/1/3 04:30 行政・政治最新記事 国内初のMASH治療薬、承認了承 第一部会、ノボのウゴービ皮下注 2026/5/29 21:59 AMEDと製薬協の創薬実用化支援 企業から4人が出向、目利きに参加 2026/5/29 19:41 改正健保法が成立 上野厚労相、医療制度持続に「意義ある」 2026/5/29 16:38 一部保険外療養、対象は薬剤のみ 間保険局長 2026/5/29 14:59 サイバー攻撃対策、医療機関に周知 厚生労働省 2026/5/29 14:57 自動検索(類似記事表示) 再生医療等製品ステミラック注を本申請 ニプロ 2025/11/17 18:23 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46 アクーゴを一変申請、サンバイオ PMDAの審査後、部会で審議 2025/06/12 19:24 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30